事情本应该这样

作者:Tae Kim

这一节我们要学习如何表达「事情本来应该这样」,当然这里「本来」要取决于上下文。前面两个语法点「はず」和「べき」很常见也很有用,但后面的「べく」或「べからず」就很难见到了,如果不是考级(JLPT)的话可以跳过去。

用「はず」形容期望

词汇学习

  1. ある (う动词) - 存在(无生命)
  2. 日曜日 【にち・よう・び】 - 周日
  3. 可能 【か・のう】 (な形容词) - 可能
  4. おいしい (い形容词) - 可口
  5. 帰る 【かえ・る】 (う动词) - 回家
  6. 彼【かれ】 - 他;男朋友
  7. 漫画 【まん・が】 - 漫画
  8. マニア - 狂热
  9. これ - 这
  10. ~ら - 复数后缀
  11. もう - 已经
  12. 全部 【ぜん・ぶ】 - 所有东西
  13. 読む 【よ・む】 (う动词) - 读
  14. この - 这个(これの的缩写)
  15. 料理 【りょう・り】 - 料理
  16. 焦げる 【こ・げる】 (る动词) - 被烧焦
  17. まずい (い形容词) - 不愉快
  18. 色々 【いろ・いろ】 (な形容词) - 各色
  19. 予定 【よ・てい】 - 计划,安排
  20. する (例外) - 做
  21. 今年 【こ・とし】 - 今年
  22. 楽しい 【たの・しい】 (い形容词) - 有趣
  23. クリスマス - 圣诞节
  24. そう - 那样
  25. 簡単 【かん・たん】 (な形容词) - 简单
  26. 直す 【なお・す】 (う动词) - 修理,改正
  27. 打合せ 【うち・あわ・せ】 - 会议
  28. 毎週 【まい・しゅう】 - 每周
  29. ~時 【~じ】 - 小时的量词
  30. 始まる 【はじ・まる】 (う动词) - 开始

首先要学习的是「はず」,它用来表示事情本应该是怎样的。你可以把「はず」当作一个普通的名词,因为它一般是粘黏在那个「应该」表现的形容词或「应该」发生的动词后面。

唯一要小心的地方是表达应该怎样,这时你必须用动词「ない」来说这种期望不存在。取决于你用什么助词,这个词组可能是「~はずない」或「~はずない」。否定活用形「はずじゃない」其实只在确认肯定语气里使用,例如「~はずじゃないか?」。

用「はず」表达期望
  • 把「はず」当作普通名词来修饰所期望的东西
    1. 日曜日のはず(名词)
    2. 可能なはず(な形容词)
    3. おいしいはず(い形容词)
    4. 帰るはず(动词)
  • 如果你想表达否定的意思,用动词「ない」
  • 例:帰るはず → 帰るはずがない

示例

  1. 彼は漫画マニアだから、これらをもう全部読んだはずだよ。
    他是漫画狂人,所以我觉得这些他应该都看过了。
  2. この料理はおいしいはずだったが、焦げちゃって、まずくなった。
    这料理本应该很好吃,但被煮焦了,所以变得很难吃。
  3. 色々予定してあるから、今年は楽しいクリスマスのはず
    因为很多事情都被计划好了,所以我觉得今年的圣诞节会很欢乐。
  4. そう簡単に直せるはずがないよ。
    不应该那么简单就能修好。
  5. 打合せは毎週2時から始まるはずじゃないですか?
    这会议应该是每周两点开始,对吧?

WWWJDC 上面还有更多例子,另外你也可能对 jeKai 的相关条目感兴趣。

用「べき」来描述应该做什么

词汇学习

  1. 絶対 【ぜっ・たい】 (な形容词) - 绝对
  2. ある (う动词) - 存在(无生命)
  3. 強い 【つよ・い】 (い形容词) - 强
  4. 推奨 【すい・しょう】 - 推荐
  5. する (例外) - 做
  6. 擦る 【す・る】 (う动词) - 擦
  7. 行う 【おこな・う】 (う动词) - 做;实行
  8. 何 【なに/なん】 - 什么
  9. 買う 【か・う】 (う动词)- 买
  10. 前 【まえ】 - 前
  11. 本当 【ほん・とう】 - 真的
  12. 必要 【ひつ・よう】 - 必要
  13. どう - 如何
  14. いい (い形容词) - 好的
  15. 考える 【かんが・える】 (る动词) - 考虑
  16. 例え 【たと・え】 - 例子
  17. 国 【くに】 - 国
  18. 国民 【こく・みん】 - 国民
  19. 騙す 【だま・す】 (う动词) - 骗
  20. 思う 【おも・う】 (う动词) - 思考,认为
  21. 預金者 【よ・きん・しゃ】 - 储户
  22. 大手 【おお・て】 - 大公司
  23. 銀行 【ぎん・こう】 - 银行
  24. 相手 【あい・て】 - 对方
  25. 取る 【と・る】 (う动词) - 取
  26. 訴訟 【そ・しょう】 - 诉讼
  27. 起こす 【お・こす】 (う动词) - 引起;叫醒
  28. ケース - 案子
  29. 出る 【で・る】 る动词 - 出来
  30. 金融庁 【きん・ゆう・ちょう】 - 金融厅
  31. 被害者 【ひ・がい・しゃ】 - 受害人
  32. 救済 【きゅう・さい】 - 救济
  33. 優先 【ゆう・せん】 - 优先
  34. 金融 【きん・ゆう】 - 金融
  35. 機関 【き・かん】 - 机关
  36. 犯罪 【はん・ざい】 - 犯罪
  37. 防止 【ぼう・し】 - 防止
  38. 強化 【きょう・か】 - 强化
  39. 促す 【うなが・す】 (う动词) - 促使
  40. 判断 【はん・だん】 - 判断
  41. 朝日 【あさ・ひ】 - 朝日
  42. 新聞 【しん・ぶん】 - 报纸

「べき」是一个用来描述该干什么的动词后缀。虽然它通常被翻译为「应该」,但请记住不要用它来提类似「你应该去看医生」这样的建议,否则要是用了「べき」,日语的意思就更像是「你就应该去看医生」。「べき」的语气比较重,让人感觉你像是一个对人指手画脚的百事通。如果要提建议,习惯上是用比较语法「方がいい」。因此,基本上没人用这种语法去告诉别人该做什么,大家通常用它来说自己,这样怎么说都无所谓;或者用在比较中立的上下文里面,用以指出怎么做是合适或不合适的,比如「我们应该让孩子接受良好的教育」。

与「はず」不同,「べき」并不包含期待的意思,它描述的是在特定环境下一个人应该怎么做,用日语来解释就是「絶対ではないが、強く推奨されている」。

语法上没什么好说的,「べき」就跟普通名词一样,可以活用成「べきじゃない」、「べきだった」等等,唯一要说明的是跟动词「する」合用的时候,你可以选择把「る」去掉,这样「するべき」就变成「すべき」。这是「する」唯一可以这样用的场合,即使是平假名写为「する」的词例如「擦る」也不例外。

用「べき」来形容应该做的事
  • 把「べき」加到应该做的动作后面
    1. 行う → 行うべき
    2. する → するべき
  • 对且仅对「する」,你可以把「る」去掉
  • 例:す+べき → すべき

示例

  1. 何かを買う前に本当に必要かどうかをよく考えるべきだ。
    买东西之前应该想好是否确实有必要买。
  2. 例え国のためであっても、国民を騙すべきではないと思う。
    即使是为了,比如国家的目的,我也觉得国民不应该被欺骗。
  3. 預金者が大手銀行を相手取って訴訟を起こすケースも出ており、金融庁は被害者の救済を優先させて、金融機関に犯罪防止対策の強化を促すべきだと判断。(朝日新聞)
    出现了储户起诉大银行的案件之后,金融厅决定应该优先救济被害者,并督促银行强化防止金融犯罪的对策。

用「べく」来描述想要达成的事

词汇学习

  1. 連用形 【れん・よう・けい】 - 连用形
  2. 早い 【はや・い】 (い形容词) - 快;早
  3. 帰る 【かえ・る】 (う动词) - 回家
  4. 準備 【じゅん・び】 - 准备
  5. する (例外) - 做
  6. 始める 【はじ・める】 (る动词) - 开始
  7. 思う 【おも・う】 (う动词) - 思考,认为
  8. 出来る 【で・き・る】 (る动词) - 做好;做出;出现
  9. 行う 【おこな・う】 (う动词) - 做;实行
  10. 試験 【し・けん】 - 考试
  11. 合格 【ごう・かく】 - 及格
  12. 皆 【みんな】 - 所有人
  13. 一生懸命 【いっ・しょう・けん・めい】 - 尽全力
  14. 勉強 【べん・きょう】 - 学习
  15. 今後 【こん・ご】 - 今后
  16. お客様 【お・きゃく・さま】 - 客人
  17. 対話 【たい・わ】 - 对话
  18. 窓口 【まど・ぐち】 - 窗口
  19. より - 更多
  20. 充実 【じゅう・じつ】 - 充实
  21. 行く 【い・く】 (う动词) - 走
  22. 努力 【ど・りょく】 - 努力
  23. 参る 【まい・る】 (う动词) - 走;来(谦逊语)

语法上来说,「べく」其实是「べき」的连用形(連用形),这类似于用て形连接短语。不过需要说明的是,改成连用形并加上谓语以后,「べく」的意思就跟「べき」有区别了。「べき」形容的是一种强硬的建议,而「べく」则让你描述某人为了做到这件事做了什么,我们来看下面的例子。

  1. 早く帰るべき
    应该早回家。
  2. 早く帰るべく、準備をし始めた。
    为了试图早回家,开始了准备。

可以看到,加入「準備をし始めた」以后我们知道,主语为了做他应该做的事而做了什么,这样我们就可以把「べく」翻译成「为了」或者「试图」。类似的,「べく」也可能是日语「しようと思って」或「できるように」的意思。这是一种很少用的老式表达方式,在这里介绍只是为了完整覆盖「べき」的用法。

用「べく」描述那些试图完成的动作
  • 把「べく」加到试图完成的动作后面
    1. 行う → 行うべく
    2. する → するべく
  • 和「べき」一样,你可以并仅可以在连用「する」时把「る」去掉
  • 例:す+べく → すべく

示例

  1. 試験に合格すべく、皆一生懸命に勉強している。
    为了考试合格,大家都拼尽了全力。
  2. 今後もお客様との対話の窓口として、より充実していくべく努力してまいります
    我们在努力使得今后能有更多跟顾客对话的窗口。

用「べからず」描述不应该做的事

词汇学习

  1. 未然形 【み・ぜん・けい】 - 未然形
  2. 行う 【おこな・う】 (う动词) - 做;实行
  3. する (例外) - 做
  4. ゴミ - 垃圾
  5. 捨てる 【す・てる】 (る动词) - 扔掉
  6. 安全 【あん・ぜん】 - 安全
  7. 措置 【そ・ち】 - 措施
  8. 忘れる 【わす・れる】 (る动词) - 忘记

继续介绍「べき」的另一个形式,「べからず」。很明显这跟我们之前介绍过的否定句尾「ず」是有关系的。 不过它看起来像是「べから」的一种古老的未然形的活用。我不明白为什么会演化成这样,你也不必弄明白。你需要知道的是「べからず」的意思跟「べき」相反,即应该做的事。我猜想「ず」这种很生硬的语气会更适合于这种划定界限的语境。另外我 google 了一把,发现很多「べし・ベからず」,也就是「可以做的和不可以做的」(べし是べき的一种古老形式,估计你不会用到。)

用「べからず」表示应该做的事
  • 把「べからず」加到不应该做的动作后面
    1. 行う → 行うべからず
    2. する → するべからず
  • 跟「べき」一样,你可以且仅可以把「する」的「る」去掉
  • 例:す+べからず → すべからず

示例

  1. ゴミ捨てるべからず
    不能扔掉垃圾。
  2. 安全措置を忘れるべからず
    不能忘记安全措施。